お知らせ

2024-05-11

株式会社ゼロの「水素吸入器の歴史」

プルミエ240 水素吸入器 日本製

2015年の初代水素吸入器【水の妖精】は「四角い」形をしていました。
水素を発生する心臓部を冷却するファンも付けましたので、「ウ~ン」というファンの回転音が多少ありましたが、「水素を気体で吸入できる」機器は世の中にまだ無く、当時としては画期的な水素吸入器でした。
1人用、業務用(2人同時に水素吸入できる)の2種類がありました。


翌年の2016年には、デザインを一新してご家庭のお部屋に馴染むように水をイメージしたしずく型のフォルムに変更した【水の妖精α(アルファ)】が誕生しました。空気を自然対流させて心臓部に熱を持たせないように設計を工夫してファンレスになったので静音に成功しました。


更にその翌年の2017年には、フォルムやファンレスは前機種の良さを引き継ぎながら、水素発生量と内部構造を一新した【水の妖精αX(アルファエックス)】が誕生しました。


そして、2020年に現在の【プルミエ240】が誕生しました。
本体は「パールホワイトマット」という特殊な塗装で、ツルっとして艶やかでキラキラしていますが手垢などはつきません。水素チューブを挿す部分には蓋を付けて衛生面にも配慮しました。
また、水素発生量も240ml/分になり、十分な量の水素吸入ができるようになりました。もちろんファンレスですから運転中も静かです。
上質な空間にもマッチするワンランク上の水素吸入器【プルミエ240】は、体験してみて頂いてこそ、その良さがわかります。


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